Journal
本日までの号
毎日、ひとつの視点を置きます。治す話ではなく、まだ考えられる話です。
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まだ出来ることがある
病気になってからでは遅すぎる健康ケア。腎臓、心臓、肝臓は別々に壊れない。イヌトウキという植物を、毎日の習慣にするための巻頭言です。
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腎臓は、悪くなってもしばらく黙っている
腎臓は予備能力が大きく、初期は食欲も元気も普段どおりに見えることがあります。血液検査が正常でも、尿や水の飲み方に変化が出ることがあります。
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腎臓、心臓、肝臓は別々に悪くならない
体の機能は単独で壊れません。腎臓の変化は心臓や肝臓へ影響し、心臓の負担は腎臓の血流を落とすことがあります。
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イヌトウキは、薩摩が隠したセリ科の根である
イヌトウキは日本山人参とも呼ばれるセリ科植物です。栽培が難しく、JINパワー100は国内特別栽培の5年根だけを使います。
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健康診断と高価なご飯の、その外側
定期検査と療法食は腎ケアの土台です。それでも初期の変化は血液検査に出にくく、食べられない療法食は数字より先に筋肉を削ります。
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毎日100円から、という始め方
JINパワー100は3g袋が税込4,950円。体重3kg・一日0.1gなら約165円。ブランドコピーの「100円から」は、始められる小ささを指します。
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耳かき一杯を、吐き出されても続ける
体重3kgあたり0.1gが目安です。苦味で吐き出す例は珍しくありません。初回は極少量をウェットやスープへ溶かし、規定量を急がない。
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代表が腎臓病だった、という始まり
林技研の代表・林基弘は自身の腎臓病をきっかけにイヌトウキの研究を始めました。ヒトの経験を、ペット製品の効能に置き換えてはいけません。